スズキ目 キンチャクダイ科

タテジマキンチャクダイ

分類 スズキ目 キンチャクダイ科
特徴

まだ幼いときは、濃紺の体に樹木の年輪のような同心円状の模様が入っていますが、成長すると青い体にたくさんの黄色い縦じまが入っているのが特徴の魚です。本州で見られるのは幼魚がほとんどで、死滅回遊魚のため、夏頃から12月頃までしか見られません。

体長 約40cm
別名 タテキン

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