【厳選】東京周辺のダイビングライセンス取得におすすめのスクール

東京・神奈川など東京周辺のおすすめダイビングスクールをご紹介!コースの価格やコース内容、スクールのこだわりもチェックして、まずは無料の説明会に参加してみましょう!

  • 蒲田
  • 大田区

ダイビングスクール JDA

  • 東急池上線 蓮沼駅 徒歩5分(JR蒲田駅 徒歩15分)
  • 12:00~21:30(火曜日定休)
  • 東京都大田区東矢口1-15-22

インストラクタートレーナーが3名在籍!講習やトレーニングに定評のあるダイビングスクールです

ダイビングライセンス取得キャンペーン

J.D.A.のライセンス取得コースの特徴

  • 指導経験20年以上のインストラクターがじっくり時間をかけて指導!

  • 実習時間は一般的なダイビングスクールの2倍以上!じっくりと時間をかけて指導します

  • 神奈川県
  • 綾瀬市

エントリーダイビングスクール

  • 相模鉄道 かしわ台駅 徒歩10分
  • 10:00~20:00
  • 神奈川県綾瀬市大上3-14-3

「適切な教育」と「質の高いトレーニング」を基準にコースを開催しているダイビングスクールです

「適切な教育」と「質の高いトレーニング」を基準にコースを開催

エントリーのライセンス取得コースの特徴

  • スキューバダイビングの重要なスキル「中性浮力」もしっかりできるように練習します

  • 海洋実習は東伊豆か西湘で行いますので、日帰りでの参加も可能です。

  • 講習はフリースケジュールなので、お仕事や学校のお休みに合わせて受講できます

オープンウォーターダイバー講習とは?

スキューバダイビングのライセンスは「Cカード(Certification Cardの略:認定証のこと)」とも呼ばれます。

Cカードには「オープンウォーターダイバー」や「レスキューダイバー」などのランクがあり、これから本格的にダイビングを始める人が、最初に取得するランクが「オープンウォーターダイバー」です。
また、スキューバダイビングのCカードは「スキューバダイビング指導団体」が認定する「認定証」で、この指導団体にも「SNSI」「PADI」「NAUI」など様々あります。

オープンウォーターダイバーのライセンスを取得すると、二人以上のダイバーでペアを組んで、水深18mまでのダイビングを楽しめるようになります。

15歳以上で健康な人であれば特に年齢に上限はありませんが、一定の年齢以上の場合は医師の診断書(ダイビングをしても問題ないですよという診断書)が必要なスクールもあります。
10歳~14歳の場合、潜れる水深などに制限のある「ジュニアオープンウォーターダイバー」のライセンスになります。

ダイビングスクールを選ぶ5つのポイント

無料説明会は話を聞くだけですので、「持ち帰って検討します」と言って帰っても問題ありません。それでも申し込みを急かしてきたり、強引に話をするようなスクールはやめた方が良いです。

ライセンス取得コースの金額が「すべて込み」かどうか必ず確認してください。一見すると安い金額に見えても、後から追加費用が必要だと結局高くついてしまいます。
一般的にライセンス取得に必要な費用な以下の通りです。

  • 教材費
  • 講習費(学科、プール、海洋)
  • 施設利用費
  • 器材レンタル費(タンクなども含む)
  • ライセンス申請費
  • 実習場所までの交通費
  • 宿泊費(宿泊で実習の場合)

ダイビングはきちんとしたスキルが身についていない場合は危険が伴うスポーツです。最初は誰もが上手くできないのが当たり前ですので、プール実習や海洋実習でしっかりと時間をかけて実習をしてくれるかどうか確認してください。
ライセンス取得までの最短日数はだいたい同じなので、実習の時間数でチェックが必要です。

インストラクターの質はスクールごとにかなりの差が出てくるポイントです。
ライセンス認定実績や指導経験年数、指導団体から表彰されたといった実績を確認してみましょう。

ダイビングライセンスの取得コースやファンダイビング(遊びに行くダイビング)での集合場所は、スクールかその周辺である事がほとんどです。そのため、自宅や職場から通いやすい場所にある事が大切です。
大阪市内のダイビングスクールは、梅田や心斎橋、天王寺などの交通の便が良い場所に立地しているお店がほとんどですので、まずは通いやすいスクールの無料説明会に行ってみてはどうでしょうか?

ライセンス取得のよくある疑問

体験ダイビングにはライセンスは不要ですが、本格的にスキューバダイビングを楽しむにはダイビングライセンスが必要です。

ダイビングライセンスにはスキルに応じた様々なランクが用意されています
一般的にこれからダイビングを始めたいという方が取得するライセンスは「オープンウォーターダイバーコース」と呼ばれるクラスです。

ダイビングライセンスを取得するまでの流れは大きく分けると「学科講習」「プール講習」「海洋講習」の3つの段階に分かれます。

学科講習
ダイビング器材の使い方や、水中での身体の変化などを学びます。

プール実習
ダイビング専用プールで練習する実習です。

海洋実習
プール実習で練習したことを海で実践する実習です。

当サイトでご紹介しているダイビングスクールは、押し売りするような悪質なスクールではない事を確認していますのでご安心ください。

水が怖くなければ大丈夫です。もし不安な方は、最初に泳げない事をインストラクターに伝えておけば、きちんとサポートしてくれます。

15歳以上であれば大丈夫です。健康であれば年齢に上限はありません。
60代からの趣味としてダイビングを始める方も数多くいらっしゃいます。

ダイビングは一年中楽しめるスポーツです。冬場は身体が水に濡れず保温性もある「ドライスーツ」を着てダイビングすれば、とても快適にダイビングを楽しめます。

平日でもライセンス取得コースは開催されていますので大丈夫です。どうしても日程が合わないという時も、リクエストすればその日に開催してくれるスクールがほとんどです。
無料説明会の時に相談してみてください。

ライセンス取得までの流れ

  1. ダイビングスクールの無料説明会に参加して、コースの内容や金額などを確認します。いくつかのスクールで話を聞いてみましょう。
  2. 申し込みをして、以降の講習や実習のスケジュールを決めます。学科講習で使うマニュアル類がもらえるスクールが一般的ですので予習しておきましょう。
  3. 学科講習
    ダイビング器材の使い方やダイビングを安全に楽しむための知識を学びます。
  4. プール実習(限定水域実習)
    プールでダイビング器材のセッティングやダイビングスキルの練習をします。時間をかけて練習できるかが、スクール選びのポイントです。
  5. 海洋実習
    プール実習で学んだスキルを実際の海で実践します。大阪周辺のスクールの場合、和歌山の白浜で実習する事が多いようです。海洋実習が終わればオープンウォーターダイバーとして認定されます。
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